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​MUSIC

オリジナル曲です

2021年、68歳にして、作詞家活動を始めました。
新型コロナ禍で仕事で全国各地を回れなくなり、時間が取れるようになったから、取り組むことができました。一気に3曲を作りました。
最初の曲は「逢いにきました尾道の女(ひと)
2曲目は「ひとり鞆の浦」、3曲目は「忍ぶ恋・海峡」です。
そして、4曲目はご縁が出来た広島のピアニストさんの歌「青の店のブルース」です。
2022年5月22日TuneCore Japanを通じて「逢いにきました尾道の女(ひと)」が世界配信されました。

​YouTubeチャンネル「玉川小町歌チャンネル28」では、いろいろな演奏を公開しております。是非、ご視聴してできればチャンネル登録をしていただければ励みになります。

逢いにきました尾道の女(ひと)

「逢いにきました尾道の女(ひと)」は 私の「尾道愛」から詩が出来、作曲をお願いし、歌も歌っていただきました。 そして、このMV(ミュージックビデオ)にしました。 次の4編をお楽しみください。  1♪ 歌詞テロップ無 2♪ 歌詞テロップ有 3♪ カラオケ 4♪ 千光寺山ロープウェイ 尾道の歌、尾道の女、演歌、ムード歌謡歌謡です。

ひとり鞆の浦

「ひとり鞆の浦」は 私の「福山・鞆の浦愛」から詩が出来、作曲をお願いし、歌っていただきました。 そして、このMV(ミュージックビデオ)ができました。  次の3編をお楽しみください。  1♪ 歌詞テロップ無 2♪ 歌詞テロップ有 3♪ ピアノ&ギター 鞆の浦の歌、鞆の浦慕情、鞆の浦恋歌もありますね。

忍ぶ恋・海峡

「忍ぶ恋・海峡」は沢山ある津軽海峡の歌を聴いていて、やはりフェリーで津軽海峡を渡った時は特別な感情が出てきて海をずっと眺めていました。ようやく、コロナ禍の中いろいろな状況が重なり、この歌を誕生させることができました。 映像は自分の持っていた限られた写真を組み合わせていますので、物足りなさがあるかと思いますが、ご了承下さい。

青の店のブルース

「青の店のブルース」は確実にコロナ禍でなければご縁が出来なかった。 17Liveを通じてご縁ができた、広島市堀川町のピアノバー「フェイドイン」のオーナーピアニスト、南角綾さん。 広島にゆかりのある2曲「逢いに来ました尾道の人」、「ひとり鞆の浦」を17Liveでは毎日のように演奏していだいております。 そんな彼女のために、感謝を込めて彼女の歌を作りました。歌手、田辺祐三子さん、ギターリスト、森川敏行さんが私の歌詞を即興で演奏してくださったライブ演奏です。

​ひとり鞆の浦 ピアノ・ギター

広島県の曲を2曲作りました。「尾道の女」とこの福山市鞆の浦の歌「ひとり鞆の浦」です。楽曲が出来て上がってまもなく歌の地元広島市内のピアノ音楽バー「Fadein」のオーナーピアニストさんとご縁が繋がり、17Liveで毎日のように、シンガーさんの歌とピアノ、ピアノソロ、ピアノ&ギター、ピアノ&サックスのそれぞれで演奏をしていただいております。 この演奏は、ピアノとギターです。お楽しみ下さい♬

忍ぶ恋・海峡 ピアノ・ギター

オリジナル曲「忍ぶ恋・海峡」(ピアノ&ギター)演奏をミュージックビデオでお楽しみ下さい。 広島市内、ピアノ音楽バー「フェイドイン」のオーナー、南角綾さんのピアノと森川敏行さんのギターで演奏をしていただきました。 ほとんど毎日、17Live配信(aya💙Fadein💙🌛・・)でも「逢いにきました尾道の女」、「ひとり鞆の浦」、そしてこの「忍ぶ恋・海峡」の3曲のいずれかをピアノソロ、ピアノ&ギター、ピアノ&サックス、そして、歌手の田辺祐三子さんと多彩なメンバーで演奏をしていただいています。

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